不自由になった暮らしを支える
先日こちらでも書かせていただきましたように、
わたしは講座受講のため3日間座学の毎日でした。
後見人の勉強のために、市民向けの講座を受けていたのです。
誰でも将来は(若くても突然に)認知症になったり、体が不自由になってしまうことがあります。
今の時期から懸念するのは「ちょっと早いんじゃないの?」といわれそうですが、
これは仕事柄かもしれません。
実際に講座に参加されている方は人生の先輩といえる方々が多かったです。
考えている以上に、この講座の内容は重厚で
わたしが参加できるのだろうか・・・?という部分はまだあります。
元気に暮らしていると通り過ぎていって忘れがちですが、
誰もが避けては通れない人生の転機の1つともいえます。
そして自分の立場がきっと役に立てるところだとも思っています。
どんな関わり方になるかはまだわかりませんが、
生活が不自由になってしまった人たちそしてその周囲の家族の方たちのために
大切な財産を侵害されないよう、そして生活環境がその人にとって少しでも快適になるよう
お手伝いできる方法
少しずつ考えていきたいと思います。
わたしは講座受講のため3日間座学の毎日でした。
後見人の勉強のために、市民向けの講座を受けていたのです。
誰でも将来は(若くても突然に)認知症になったり、体が不自由になってしまうことがあります。
今の時期から懸念するのは「ちょっと早いんじゃないの?」といわれそうですが、
これは仕事柄かもしれません。
実際に講座に参加されている方は人生の先輩といえる方々が多かったです。
考えている以上に、この講座の内容は重厚で
わたしが参加できるのだろうか・・・?という部分はまだあります。
元気に暮らしていると通り過ぎていって忘れがちですが、
誰もが避けては通れない人生の転機の1つともいえます。
そして自分の立場がきっと役に立てるところだとも思っています。
どんな関わり方になるかはまだわかりませんが、
生活が不自由になってしまった人たちそしてその周囲の家族の方たちのために
大切な財産を侵害されないよう、そして生活環境がその人にとって少しでも快適になるよう
お手伝いできる方法
少しずつ考えていきたいと思います。

